週休たくさんで主にスペインサッカーを分析
[448] [447] [446] [445] [444] [443] [442] [441] [440] [439] [438]
これは、この文の続きである。

インステップでニアサイドに蹴る踏み込みから、軸足を外に開き、インサイドでファーサイドに蹴る

遠景









仕組み


赤い線がフェイントのシュートコース、黒い線が実際のシュートコース

逆を取られたキーパー



軸足を開く様子




インパクトの瞬間



シュートフォーム













膝の開き

蹴り足の膝が、最大に外を向いた状態




下の選手の方が、より強くひねっている。
これは、シュート位置の差による。




下の選手の方が、より前方へボールを蹴る必要がある。
このため、強くひねる必要が生じる。

この蹴り方は、下のゾーンで有効である。



ゴールから遠いゾーンでこれを用いると、より強いひねりが必要になる。
また、ボールがゴールからそれる軌道を描くため、遠いほど外れやすくなる。

続き

Rg

RgtH[
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
文字色
コメント
パスワード


gbNobN
トラックバック:


Copyright (C) 2005-2006 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
プロフィール
HN:
studio c60
HP:
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
カウンター